敗家斯路

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長い...長い夜だった...そして...とてもつらい夜だった、色々と

ごめん、今夜の気持ちはとても言いつらい...そして今日のメンバーに知らせたくないから(もしここしてる人がいると言う話ですけど)中国語は今日はやめにします
下手な日本語で宜しかったら続きを読んでも結構です

病気のクラスメイトの状況はとても悪かった...想像以上悪かった
髪が無くなるのをとにかく、目が全然回らなかった、そして、頭の反応は全然なかった
声も、表情も、そして、我々の話をちゃんと聞えるかどうかさえもわからなかった
小学のクラスメイトは最初再会したとき、みんなも話しをたくさんして、明るいたった
でも、その人のことを見て、みんなも言葉を失いました...あんまりにも切なかったから
みんな泣かなかったけど、でも...本当に...
お母さんもすごくつらい顔しました...痛かった
本当に突然すぎます...同じ年なのに...あんなに若いのに...どうしてそんな事...
人生って、本当に......
わたしは本当に幸せだねって、今日は、本当にそう思えるようになった、そして、感じたんだ
これから、自分のためにも、彼のためにも、がんばって人生を楽しまなくてはいけない、そして、健康の体を維持する事も。この思いは強かった。

そして、みんなが病院から出で、一緒に食事とることにしました
でも...食事の途中...わたしは耐えなかったから、帰る後まだ仕事があるから、先に帰るねって
本当わたしは逃げるだけだ...あまりにも場違いだったから...わたしが
みんなずっと昔話した、最近の話もした...でも、一緒に駅に戻るとき、食事中のときでも、わたし一人だけずっと黙ってた...話全然合わなかったから、出来る事は頷けだけたった
切なかった、悲しかった。わたし一人が外れものになった事
一番悲しい事は、隣の同じクラスの女の子が言ったの昔の話、私ほぼ全部わからなかった
記憶がなかったではなくて、印象も全然なかった事、それはわたし経験してない事じゃないのかな...同じクラスだったのに
それで、わたしその場が耐えなくて...耐えなくて...逃げたの...
想像はしたけれど、まさかそんなに合わなかったことは思わなかった...
帰るとき、わたしはずっと思った、食事は行くんじゃなかった...つらかったの
みんなは優しかった、彼らが悪いのじゃない、わたしは世間を知らなさ過ぎるだけだ、人との接し方も
辛かった、そして、悲しかった、泣きたくなるくらい
たから、小学校のみんなは本当に申し訳ないけど、必要のとき以外には本当に会いたくなかった
今のみんなを見て、楽しそうで話をしたとき、自分の事が小さくに見える気がした
わたしはそれを耐えられなかった
それに、今日を経って、わかる事はもうひとつがあった。昔の事は本当にもう過ぎた事た、今のわたしにとって、もう、懐かしいと言う価値さえもなかったから
たって、みんな言ってる事、わたし、本当にわからなかったから、全然
そこまで忘れたと言う事は、その話はわたしにとって、もうどうでもいいことになってた
たから、本当にごめんだけと、もう会いたくないのは心からの思いなんた
もう、今日の気持ち、二度もしたくなかったから
こんなに小さくになったわたし...本当に...ごめんなさい
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by momiji1002 | 2009-01-12 03:20 | 雑記